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『ヴォルケーノ』 

『ヴォルケーノ』を観た。
★★★★☆。

迫力あった。
無茶な設定が面白かった。
ビバリーヒルズセンター。
ウィルシャー通り、ウェスタン通り、オリンピック通り。
娘、逃げろよ。
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『ターミネーター2』 

『ターミネーター2』を観た。
★★★☆☆。

独特。
味が有る。
話し方。
パワー。

銃。
暴力多過ぎ。
キリが無い。
沈まなくても?

『12モンキーズ』(1995)★★★★★(92点/100点) 

■こーん。
 映画ブログ『ポップコーンを食べながら』管理人の
 「ぽっぷ」ことポップコーン太郎です。

▼『12モンキーズ』(1995)を観ました。


 ・原題: 『Twelve Monkeys』。
 ・上映時間: 129分。
 ・製作国: アメリカ。
 ・監督: テリー・ギリアム。
 ・出演: ブルース・ウィリス、マデリーン・ストウ、ブラッド・ピット、他。

▼ぽっぷによる個人的な評価: ★★★★★(92点/100点)。

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。) 

▼ぽっぷによる個人的な感想:

 めちゃくちゃ面白かったです。
 まず、ストーリーがかなり面白い。
 そして、若いブラッド・ピットの
 3枚目っぽい役に爆笑でしたw

 「未来から来た。」と言っても
 信じてくれる人はほぼ居ないでしょうね。
 でも、予言が当たれば少しずつ信じてもらえる。

 映画とは関係無いですが、
 2036年から来たという“ジョン・タイター”さんは
 「中国の内陸部にて暴動が起こり、軍が治安出動する。
 このため、北京オリンピックは中止になる。」と予言しているそうです。
 当たるかどうか僕は興味があります。
 ウィキってみて下さいね。

 というわけで、『12モンキーズ』のエンディングが衝撃的で、
 不思議で好きで、機会があればまた観たいと思いました。

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◆百聞は一“観”に如かず。
(=100回聞くより、1回観る方がよく分かる。)

◆最後まで読んで下さり、誠にありがとうございました。

(c) 2008 映画ブログ『ポップコーンを食べながら』 All rights reserved.

『ライラの冒険 黄金の羅針盤』(2007)★★★☆☆(70点/100点) 

■こーん。
 映画ブログ『ポップコーンを食べながら』管理人の
 「ぽっぷ」ことポップコーン太郎です。

▼『ライラの冒険 黄金の羅針盤』(2007)を観ました。


 ・原題: 『The Golden Compass』。
 ・上映時間: 113分。
 ・製作国: アメリカ。
 ・原作: フィリップ・プルマン『Northern Lights』(1995)。
 ・監督、脚本: クリス・ワイツ。
 ・音楽: アレクサンドル・デプラ
 ・出演: ダコタ・ブルー・リチャーズ、ニコール・キッドマン、他。

▼ぽっぷによる個人的な評価: ★★★☆☆(70点/100点)。

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。) 

▼ぽっぷによる個人的な感想:

 原作を読んでいないので、
 最初はよく理解出来ませんでした。
 予習するべきでした……orz

 単純に、フェレットや猫や犬が可愛い。
 クマは迫力があって良かった。
 ライラ役の子が可愛かった。
 二コール・キッドマンが美しかった。
 西部劇のおじさんがカッコ良かった。

 “ダスト”って何?
 三部作の第1弾という事で、
 謎は解決せず、終わり方も微妙でした。
 この作品だけを評価するなら普通でした。

 しかし、謎がある分、
 続編が楽しみでもあります。
 きっと続編は予習をしてから観ると思います。

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『ショーシャンクの空に』(1994)★★★★★(95点/100点) 

■こーん。
 映画ブログ『ポップコーンを食べながら』管理人の
 「ぽっぷ」ことポップコーン太郎です。

▼『ショーシャンクの空に』(1994)を字幕で観ました。


 ・原題: 『The Shawshank Redemption』。
 ・上映時間: 143分。
 ・製作国: アメリカ。
 ・原作: スティーヴン・キングの小説 『刑務所のリタ・ヘイワース』。
 ・監督、脚本: フランク・ダラボン。
 ・音楽: トーマス・ニューマン。
 ・出演: ティム・ロビンス、モーガン・フリーマン、ギル・ベローズ、他。

▼ぽっぷによる個人的な評価: ★★★★★(95点/100点)。
 
 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

▼ぽっぷによる個人的な感想:

 何度目になるだろう?
 何年ぶりに観ただろう?

 名作だとは既に知っていましたが、
 久しぶりに観たので
 忘れているシーンと覚えているシーンが有り、
 面白かったです。

 ビール、カラス、スピーカー、ボート。
 大好きなシーンが沢山有り、
 久しぶりに観て良かったです。
  
“希望”を持っていれば、きっと良い事が有る。
 そう思える名作でした。
 
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▼本、ポスター:


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