スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『靴に恋する人魚』(2005)★★★★★  

『靴に恋する人魚』(2005)を映画館で観てきました。

台湾人の友達から借りて、6月にすでに観て、
感想もすでに書いていますw

『靴に恋する人魚』(2005)★★★★★

ビビアン・スーは本当に『靴に恋する人魚』

予想通り、なかなか評判が良いみたいですね!
単純にストーリーが好評価されているのだと思います。
ストーリーが何よりも重要だってことを
再認識してしまいますねw

というわけで、『靴に恋する人魚』は★★★★★。
ああ、靴を買いたくなってきました!www


↓今日は何位かな?↓


↓ネットで借りてポストへ返す。送料無料、延滞なし!



スポンサーサイト

『靴に恋する人魚』(2005)★★★★★ 

『靴に恋する人魚』(2005)を観た。

台湾映画界の若手ロビン・リー監督(李芸嬋)作品。
主演にビビアン・スー(徐若瑄)を起用し、
挿入歌も歌っている。

日本では、
2005年10月に「第18回東京国際映画祭」で上映された。

僕は、友達の友達の友達の友達からという
「独自のルート」で今回、観ることができた^^

↓以下ネタバレ注意!↓

生まれつき足が不自由で、童話好きな女の子の話。

足を治してもらう代わりに声を失う「人魚」の話に
手術を受けることをためらっていたが、無事成功。

お父さんから人生初の「靴」のプレゼントをもらい、
それからは可愛い靴を収集するようになった。

王子様と出会い、結婚。
幸せな生活を過ごしていたが、
ある日マンホールの底へ落ち……。


と、まぁ、フンワリとした感じの良い作品だったと思います。

靴が大粒の涙を流して泣いたり、
「買ってくれよ~」とビビアンを呼んでみたり、
ちびまるこちゃんのように( ̄ロ ̄lll)となったりするのも
ファンタジーな表現方法で好きでした。

というわけで、『靴に恋する人魚』は★★★★★。
台湾映画ブームが来るか?
日本での一般公開は2006年秋の予定。


↓今日は何位かな?↓


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。