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『ダ・ヴィンチ・コード』(2006)★★★★☆ 

『ダ・ビンチ・コード』(2006)を観た。

原作を読破してなかったので、映画でそこそこ楽しめた。

予想の裏の裏の裏を行く展開。
最初、ジャン・レノが怪しいと思った。
次に、サイコっぽい奴が怪しいと思った。

結局は……。

というわけで、『ダ・ビンチ・コード』は★★★★☆。
人を利用する奴にはなりたくない。
そんなことを教わった気がする。


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『ジャンヌ・ダルク』(1999)★★★★★ 

『ジャンヌ・ダルク』(1999)を観た。

一言で言うと、悲しい。

可哀想。
そして衝撃。
物語だけですごく心を打たれる。

ミラ・ジョヴォヴィッチは強い女を熱演している。
ジャンヌ・ダルクってこんな女性だったんだなと思った。
髪をバッサリ切る勇気がカッコイイ。

というわけで、『ジャンヌ・ダルク』は★★★★★。
リュック・ベッソン監督の腕もさすがとしか言いようがない。


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『いま、会いにゆきます』(2004)★★★★★ 

『いま、会いにゆきます』(2004)を観た。

感動。
とっても良い。

以下、ネタバレ注意!!!
特に、学生時代の描写が良い。
電気を消すのが良い!

というわけで、『いま、会いにゆきます』は★★★★★。
これ以上、語ることはない。


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