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『NANA』のハチ役に市川由衣? 

な…なんと、市川由衣ですか……。

『NANA』でハチ役を演じていた宮崎あおいが出演拒否。
『NANA 2』には代役として市川由衣が決まったらしい。
ホントか嘘か。

市川由衣が正念場を迎えている (ゲンダイネット)

出演拒否は事務所的なこともあったのだろう。
残念だが仕方ない。

しかし、市川由衣の猫目には納得できない……。
宮崎あおいなしで続編作るのなんて止めちまいなよ!

↓作品の解説などはコチラ!


↓アニメ『NANA』関連はコチラ!


↓今日は何位かな?↓


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『靴に恋する人魚』(2005)★★★★★ 

『靴に恋する人魚』(2005)を観た。

台湾映画界の若手ロビン・リー監督(李芸嬋)作品。
主演にビビアン・スー(徐若瑄)を起用し、
挿入歌も歌っている。

日本では、
2005年10月に「第18回東京国際映画祭」で上映された。

僕は、友達の友達の友達の友達からという
「独自のルート」で今回、観ることができた^^

↓以下ネタバレ注意!↓

生まれつき足が不自由で、童話好きな女の子の話。

足を治してもらう代わりに声を失う「人魚」の話に
手術を受けることをためらっていたが、無事成功。

お父さんから人生初の「靴」のプレゼントをもらい、
それからは可愛い靴を収集するようになった。

王子様と出会い、結婚。
幸せな生活を過ごしていたが、
ある日マンホールの底へ落ち……。


と、まぁ、フンワリとした感じの良い作品だったと思います。

靴が大粒の涙を流して泣いたり、
「買ってくれよ~」とビビアンを呼んでみたり、
ちびまるこちゃんのように( ̄ロ ̄lll)となったりするのも
ファンタジーな表現方法で好きでした。

というわけで、『靴に恋する人魚』は★★★★★。
台湾映画ブームが来るか?
日本での一般公開は2006年秋の予定。


↓今日は何位かな?↓


『アイランド』(2005)★★★★☆ 

『アイランド』(2005)を観た。

マイケル・ベイ監督の作品はどれも面白い!
いや、言い換えるならば、
『パール・ハーバー』(2001)以外は面白い!

『バットボーイズ』(1995)と『ザ・ロック』(1996)は名作!
『アルマゲドン』(1998)は壮大なスケールがたまらない!

そして、今回の『アイランド』……。

面白いのだけれど…、
話がうまいこと進みすぎwww

↓以下、ネタバレ注意!↓

凄く良いタイミングで秘密を知り、逃げる逃げる~。
全然捕まる気配なしw

そして、凄く良いタイミングで避ける避ける~。
銃弾を避けるのではなく、
銃弾「が」避けるかのように当たらないw

仕舞いには、間違えて臓器提供者が……。
そ、そんなばかな!www

というわけで、『アイランド』は★★★★☆。
ありえないところも含めて、楽しめる作品でした^^


↓作品の解説などはコチラ!


↓マイケル・ベイ監督の関連作品はコチラ!


↓今日は何位かな?↓


『チャーリーとチョコレート工場 』(2005)★★★★☆ 

『チャーリーとチョコレート工場』(2005)を観た。

小人のウンパ・ルンパが大活躍!
いっぱい出すぎで楽しめました^^
映像的にも演技的にも、一番がんばってますねw

しかし、工場長ウィリー・ウォンカが怖い……。
子供たちが次々と消えていく……。
こんな結末で本当に「楽しい」と言っても良いのでしょうか?

というわけで、
『チャーリーとチョコレート工場』は★★★★☆。/font>
主演はウンパ・ルンパで決まりです!


↓作品の解説などはコチラ!


↓ウンパ・ルンパ関連はコチラ!


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