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『タイタンズを忘れない』(2000)★★★★★ 

『タイタンズを忘れない』(2000)を観た。

1970年初頭に、ヴァージニア州で2つの高校が統合され、
アメリカ「初」の黒人と白人の混合アメフトチームが
人種差別の壁を乗り越え優勝した実話を基に描いた作品。

§^∠^§ 感動した!

特に、歌が良い!
『Na Na Hey Hey Kiss Him Goodbye』や
『Ain't No Mountain High Enough』などの
1970年代に人気のあった歌を採用しているところが良い。

また、『グローリー』や『トレーニングデイ』などで主演し、
2度のオスカー賞を受賞している
デンゼル・ワシントンの演技にも……

§^∠^§ 感動した!

というわけで、『タイタンズを忘れない』は★★★★★。
スポーツは素晴らしいですね。


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『四月物語』(1998)★★★★★ 

『四月物語』(1998)を観た。
ただいまアニメ映画『ブレイブストーリー』で
声優としても活躍している松たかこの「初」主演映画。

北海道出身の女の子が、
好きな先輩を追って東京の大学へ入学。

ある日、雨が降って、大好きな先輩から
一箇所が壊れている真っ赤な傘を借りる。

↓以下ネタバレ注意!

先輩:「あ、それ、壊れてるね。別のにしようか……。」
松:「いえ、これでいいです……。」

この後の強調の一言が良い。

松:「…これいいです!(^ω^)」

というわけで、『四月物語』は★★★★★。
僕にも、壊れているのに大切に保管している
思い出のあるモノがあります。


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『恋愛寫眞 - Collage of Our Life -』(2003)★★★★☆ 

『恋愛寫眞 - Collage of Our Life -』(2003)を観た。

映像◎、物語◎、演技◎。
後半「前」までは……。

後半、小池栄子が出てきてから、爆笑しました。
顔が凄く怖いwww
ある意味、凄く迫力のある演技力でした。

広末涼子と松田龍平よりも目立っていました。
その部分が自分的にはマイナスでした。

というわけで、
『恋愛寫眞 - Collage of Our Life -』は★★★★☆。

映像がとっても綺麗です。


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『ペイチェック 消された記憶』(2003)★★★★☆ 

『ペイチェック 消された記憶』(2003)を観た。

まあまあ楽しめた。
謎を解く感じが楽しいし、アクションシーンもなかなか良い。

以下、ネタばれ注意!

「3年間の記憶」を失うこととの交換に
「9200万ドル」の報酬を得るはずが……。

3年後に目覚めたときにはなぜか
「9200万ドル」の代わりに「20個のアイテム」が手元に。

その「20個のアイテム」を使って「将来を予想」でき、
最終的には「9200万ドル」を手にするというSF。

つまり、「3年間の記憶喪失」が「9200万ドル」に変身!


ここで思い出すのは「カイル・マクドナルド」氏。
物々交換により「クリップ」を最終的には「家」にした男。

クリップ1個で家を入手 ウエブ版わらしべ長者がゴール
カイル・マクドナルド - Wikipedia

凄い!
人・モノ・金を動かせば、大金が戻ってくる!

というわけで、『ペイチェック 消された記憶』は★★★★☆。
信頼できるAmazonから買う価値はあります。


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『レインマン』(1988)★★★★★ 

『レインマン』(1988)を観た。
今までに何度観たのか数えてない。
好きなので何度も観ている。

好きな理由は、ダスティン・ホフマンの演技。
ほんとに自閉症のようだ。
演技に見えない演技。
これこそがまさに役者の真髄と言ったところだろう。

イライラしているトム・クルーズも捨てがたい。
彼が怒れば怒るほど、面白さが増す。

というわけで、『レインマン』は★★★★★。
タイトルの駄洒落も捨てがたい。


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『60セカンズ』(2000)★★★☆☆ 

『60セカンズ』(2000)を50インチTVで観た。
映画館で観て以来、2回目の鑑賞となる。

ニコラス・ケイジがカッコいい。
演技というよりも、話し方と声が良い。

アンジェリーナ・ジョリーの唇が好き。
Mr.Childrenはミッシェル・ファイファーの唇が好きらしいが。

時間を区切っている点では、
『24 -TWENTY FOUR-』と共通する部分がある。
『60セカンズ』の方が先輩なので、その点は評価できる。

ただ、最大のエキサイティングなシーンが最大ではない。
逃走シーンは『マトリックス2』と比べると見劣りするし、
大画面TVで観てもやはり映画館の大画面には負ける。

さらに、ライバルである「探偵」に力がない……。
ニコラス「刑事」のセンスに完全に負けている!

というわけで、『60セカンズ』は★★★☆☆。
『ワールドトレードセンター』での消防隊員役が楽しみだ。


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親孝行なビビアン・スー&マギー 

livedoor newsを読んだ。

『靴に恋する人魚』のPRのために来日した
ビビアン・スーに関する最新情報。

台湾で活躍する孝行娘 ビビアン・スー

記事を読んで、
『ミリオンダラー・ベイビー』のマギーのことを思い出した。

マギーも親孝行だった。
地道に稼いだお金で母親に家を買った。
だけど、その母親は、とんでもない母親だった。

ビビアン・スーの母親は、マギーの母親のような冷たさを
持っていないと信じたい。

↓ぽっぷの『靴に恋する人魚』感想
『靴に恋する人魚』★★★★★

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『ミリオンダラー・ベイビー』(2004)★★★☆☆ 

『ミリオンダラー・ベイビー』(2004)を観た。
第77回アカデミー賞にて、主要4部門の
「作品賞」「監督賞」「主演女優賞」「助演男優賞」を授賞。

とても重い話だ。

「尊厳死や安楽死をテーマにしたわけではない」と
クリント・イーストウッド主演&監督は言っているが、
見終わった後にそのことを考えないのは不可能に近い。
ミリオンダラー・ベイビー - Wikipedia

お金ではなく、健康が第一なのだと再確認した。
前ボクシングチャンピオンは卑怯だ。
彼女の「その後」に焦点を当て、
裁判沙汰の物語を作っても良いと思った。

『スーパーマン』で有名で、
乗馬競争の際に落馬し半身不随になった
クリストファー・リーヴのことも思い出した。
首はとても大事なんだと再認識した。
最近、首が凝ってるのでマッサージをしようと思う。

実話を元に作成した映画だが、
アカデミー賞の主要4部門を独占するほど
凄いとは思わなかった。

というわけで、『ミリオンダラー・ベイビー』は★★★☆☆。
ぶっちゃけ、涙も出ませんでした……。


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↓クリストファー・リーヴ関連はコチラ!


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『マトリックス リローデッド』(2003)★★★★★ 

『マトリックス リローデッド』(2003)を観た。
『マトリックス』(1999)の続編。

見所が随所にある。
観ていてかなり楽しい。

以下、ネタバレ注意!

ネオが100人のスミスと戦う。
トリニティがフリーウェイを逆走。
モーフィアスが走行中のトラックの上で戦う。
ネオがスーパーマンのように空を飛ぶ。
ネオが機械を素手で止める。
トリニティが生き返る。
仮想世界なので、もう何でもありです。

DVDの映像付録も見物。
実際にあるフリーウェイを使うのではなく、
自分たちでフリーウェイを作っちゃったと言うからビックリ。

というわけで、『マトリックス リローデッド』は★★★★★。
キーメーカーの運動神経にもビックリです。


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