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『ペイチェック 消された記憶』(2003)★★★★☆ 

『ペイチェック 消された記憶』(2003)を観た。

まあまあ楽しめた。
謎を解く感じが楽しいし、アクションシーンもなかなか良い。

以下、ネタばれ注意!

「3年間の記憶」を失うこととの交換に
「9200万ドル」の報酬を得るはずが……。

3年後に目覚めたときにはなぜか
「9200万ドル」の代わりに「20個のアイテム」が手元に。

その「20個のアイテム」を使って「将来を予想」でき、
最終的には「9200万ドル」を手にするというSF。

つまり、「3年間の記憶喪失」が「9200万ドル」に変身!


ここで思い出すのは「カイル・マクドナルド」氏。
物々交換により「クリップ」を最終的には「家」にした男。

クリップ1個で家を入手 ウエブ版わらしべ長者がゴール
カイル・マクドナルド - Wikipedia

凄い!
人・モノ・金を動かせば、大金が戻ってくる!

というわけで、『ペイチェック 消された記憶』は★★★★☆。
信頼できるAmazonから買う価値はあります。


↓作品の詳しい解説などはコチラ!


↓今日は何位かな?↓


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