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第4回映画トリビア: エミネムのステージネームの由来は? 

ぽっぷ主催の第4回トリビアです。

今までやってきた四択から選ぶという形式ではなく、
解答のトリビアに対して何人の「ぽー」があるのかを
数える形式にしようと思います。

はい…、『トリビアの泉』と同じってことですwww

違う点は、「へー」と言うのではないこと。
「ぽっぷ」の「ぽーーーー!!!」ですw


さて、本題に入ります。

第4回トリビア:
 『8 Mile』で主演したエミネム(Eminem)。
 彼のエミネムというステージネームの由来は、
 本名のマーシャル・ブルース・マザーズ三世
 (Marshall Bruce Mathers III)から
 イニシャルの「M&M」をとって、それを早口にしたもの!


解説:
 (1) エミネムというステージネームは、本名のイニシャル「M&M」を早口にしたものに由来するという説や、自分の中に複数の人格があるという「MEN IN ME」を反対から読んだことに由来するという説などがあるが、エミネムの別人格であるSlim Shadyのコンセプトを思いついた1997年以前から自身をエミネムと名乗っており、また初めのころはM&Mの名で活動していたことから、前者の「M&Mが変化してEminemとなった」とする説が有力であるといえる。

 ソース:「エミネム - Wikipedia」

 (2) The name "Eminem" comes from Marshall Mathers' initials, M & M,.

 ソース:「Eminem - Wikipedia, the free encyclopedia」


「ぽーーーーーー!!」と思われた方、コメントくださいw
コメントの数字がその驚きを表すことになります。

では、次回もお楽しみに~!

↓今日は何位かな?↓


『8 Mile』(2002)★★★★☆ 

『8 Mile』(2002)を観た。
エミネムの半自伝的「初主演」映画。

カッコイイです!

黒人文化でもあるヒップホップの世界に
白人のエミネム扮するジミーが挑み、
過激的な言葉を乗せてラップバトル!

未知の世界への第一歩を踏み出し
成功した人の過去には、苦労があるんですね!

ただ、スラングの奥底に宿る「真」の意味を
日本人の僕は理解できませんでした。

というわけで、『8 Mile』は★★★★☆。
エミネムのCDを聴きまくってやる!


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『ラスト・サムライ』(2003)★★☆☆☆ 

『ラスト・サムライ』(2003)を観た。

まあまあかな。

良かった点を挙げれば、真田広幸の演技。
渡辺謙よりも迫力があった。

小雪は、演技というよりも顔が綺麗w
「東洋」の美しさを見事に出していると思った。

悪かった点を挙げれば、キリがないかもw
アメリカ人の抱く日本像への違和感がありすぎ。
特に、最後の土下座のシーンはハッキリ言っていらない!

というわけで、『ラスト・サムライ』は★★☆☆☆。
トム・クルーズが主役だったのを忘れていました。


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『ドラゴンヘッド』(2003)★☆☆☆☆ 

『ドラゴンヘッド』(2003)を観た。

全く面白くなかった。

妻夫木聡、SAYAKA、山田孝之、藤木直人などが
出演しているが、役者うんぬんのレベルではなかった。

途中から眠くなってきた。

最後まで観ようと思ってがんばったが、
半分寝かけたので覚えてない場面もあるw

というわけで、『ドラゴンヘッド』は★☆☆☆☆。
不眠症の時に観ると役に立ちそうだ。


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