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『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005)★★★★★ 

『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005)を観た。

とっても良かった。
物語良し、演技も良し、音楽良し。
全体を通して、心が温まる作品だ。

特に感動したのは、
茶川竜之介(吉岡秀隆)が淳之介(須賀健太 )へ、
鈴木則文(堤真一)と妻(薬師丸ひろ子)が
六ちゃん(堀北真希)へ注ぐ「赤の他人への愛」。

それはまるで植物へ水をあげるような、
またはペットの頭をなでなでするような
損得勘定の概念を超えた愛のように感じた。

というわけで、『ALWAYS 三丁目の夕日』は★★★★★。
2006年の夕日もALWAYS、僕らに愛を与えてくれている。


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