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第7回映画トリビア: ドラえもん「タイムマシーン」が発明されたのは何年? 

ぽっぷ主催の第7回映画トリビアです。
のび太の机の引き出しと繋がっている「タイムマシーン」、
な、なんと、発明されたのは……、
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『映画ドラえもん のび太の恐竜2006』(2006)★★★★☆ 

『映画ドラえもん のび太の恐竜2006』(2006)を観た。

慣れって怖いですねぇ……。
そして、声って凄く大事なんだなぁと改めて思った。
声が違うことに凄く違和感を感じた。

2005年、ドラえもん、のび太、しずかちゃんなど
主要なキャラクターの声が変わったことは知ってるし、
TVで何度か観たことはあるけれど、
ドラえもんの声が鼻詰まりではなく甲高いことには
やっぱり鼻に付きますね……。

ルパン3世の声優だった山田康雄がお亡くなり
モノマネで有名な栗田貫一が引き継いだように、
ドラえもんも誰かが大山のぶ代(まだ健在!)の声を……。
なんなら僕がやりますよ、鼻をつまみながらw

ただ、慣れって本当に怖いもので、
既に知っているストーリーの中へどんどん入り込むうちに
彼らの声に徐々に慣れて、段々と気にならなくなりました。

というわけで、『のび太の恐竜2006』は★★★★☆。
ピー助の声は小さい時と大きい時で違うんですねw


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