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ぽっぷ監督の夢映画『小学生の班会議』★★★★☆ 

ぽっぷの夢映画です。

小学校の時の同級生、しかもよくツルんでた
S君とT君が夢映画に「友情出演」してくれましたw

▼夢映画の内容
小学校の同級生と一緒に「文化祭」について話し合う。俺が所属する班には、俺を含めた男が4人と女が4人。S君とT君が発案した「高速道路で車がどんどん落ちてくるゲーム」について話し合う。そうこうしているうちに、違う組からも人が来て、幼馴染のUちゃんを見かけたり、三つ子の姉妹を見つけたりと、クラスが明るくなってきた。そんな中、本題に。T君の説明が下手なので、俺が彼に質問をすることによってゲームの内容をどんどん理解していってる最中に、目が覚めた……。

▼「ぐっちゃんの夢占い」による「運勢」鑑定
総合 ★★★★☆
恋愛 ★★★☆☆
金銭 ★☆☆☆☆
健康 ★★★★★
友情 ★★☆☆☆
仕事 ★★★★★

▼「ぐっちゃんの夢占い」による「夢からのメッセージ」
あなたの夢は、新しい絆が、今までとは違った場所で生まれる事を表しています。それは同僚であったり、上司であったりと様々です。あなたの一生を通して支えてくれるような人物に出会う事でしょう。人と知り合う機会があれば積極的に行動するように心がけてください。

▼夢映画の感想
S君は人望が厚いリーダー格なのに無口。
T君はアイデアマンだけど説明下手。
そんな彼らとのグループの中で、
俺は一体どんな役割をしていたのだろう?!
そんなことをふと考えたりもしました。

というわけで、『小学生の班会議』は★★★★☆。
「新しい絆」って何だろうなぁ。楽しみだなぁ。

※この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
空想上のフィクションでもあります。

▼関連リンク
第1回ぽっぷ監督の夢映画『服のプレゼント
第2回ぽっぷ監督の夢映画『
第3回ぽっぷ監督の夢映画『蜥蜴(トカゲ)
第4回ぽっぷ監督の夢映画『蜘蛛男
第5回ぽっぷ監督の夢映画『友人の結婚式

『ブレイブ ストーリー』(2006)★★★☆☆ 

『ブレイブ ストーリー』(2006)を観た。
公式サイトは「コチラ」!

監督:千明孝一、原作:宮部みゆき、脚本:大河内一楼。

主な声の主演は、
三谷亘(ワタル):松たか子、
芦川美鶴(ミツル):ウエンツ瑛士、
カッツ:常盤貴子、
キ・キーマ:大泉洋、
オンバ:樹木希林、
ユナ婆:柴田理恵、
ラウ導師:伊東四朗、
運命の女神:今井美樹、
三谷明:高橋克実、
三谷邦子:田中好子、
若い司教:板倉俊之(インパルス)、
犬ハイランダー:堤下敦(インパルス)、
小村克美:虻川美穂子(北陽)、
小川:伊藤さおり(北陽)。


相変わらず原作を読まずに映画をいきなり観ているので、
原作との比較は出来ません。
しかし、映画本体だけで気になる点が沢山あった……。
長い文章は苦手なので、3つを挙げることにする。

まず最初に、声優という職業がちゃんとあるのに、
なぜ芸能人が声優をしないといけないのか。

松たかこの仕事は良かったと思うけれど、気に入らない。
インパルスや北陽も、他に仕事いっぱいあるだろw
真面目に声優を志してきた者に失礼だと思う。

次に、
ブレイブと言うもののブレイブさが全く無かったと思う。
ワタルは、「勇気」ではなく「強運」で
どんどん困難を突破していったと感じた。
あまりにも腰抜けな「勇者」だったと思う。
ファンタジー小説だから、アニメだから?!
俺が子供じゃないから?!
んー、疑問。

最後に、Aqua Timesの主題歌……。
んー、映画に合っていない……。
字幕付きで歌詞を観ても、いまいちピンと来なかった……。

それでも、GONZO(ゴンゾ)製作の3DCGは、
立体感・迫力・美しさがあり、凄く頑張ってたと思った。

というわけで、『ブレイブ ストーリー』は★★★☆☆。
思いっきり勇気を奮って感想文を書いてみました。


↓作品の詳しい解説などはコチラ!


↓作品関連の本などはコチラ!


↓作品関連のオモチャなどはコチラ!


↓今日は何位かな?↓


ぽっぷの好き嫌いバトン:「映画」 

ぽっぷの好き嫌いバトンです。

十人十色、千差万別、億万長者……。

えーっと、つまり、
「ぽっぷ」がどんなものを好み、
どんなものを嫌うのかを知って頂く事で、
ぽっぷの映画感想文を読んでもらうのに
少しでも役立つのではないか?!

そう思い、自分で勝手に質問を考えましたw


質問1:今まで観た映画の中で一番好きな洋画は?
『フォレスト・ガンプ』かな。
歴史を追って描いているのが面白くて好き。
初めと閉めが「フレーム」されているのも良い。


質問2:今まで観た映画の中で一番嫌いな洋画は?
ヒッチコックの『鳥』。
大学時代に受けていた映画のクラスで
課題のひとつとして観たんだけど、めちゃくちゃ怖かった。
怖さに加え、愛していたペットが他界して以来、
基本的に「死」をテーマにした映画は嫌いです。


質問3:今まで観た映画の中で一番好きな邦画は?
岩井俊二監督の『LOVE LETTER』。
「おげんきですかー?」は、猪木や井上陽水だけじゃないw
セリフが少なく、顔や景色だけで
心がジーンと出来る恋愛モノの映画が好きです。


質問4:今まで観た映画の中で一番嫌いな邦画は?
『ドラゴンヘッド』……。
つまらなくて眠たくなった。
一応、最後まで観たが、それは礼儀と言うだけで。


質問5:今まで観た映画の中で一番好きなアニメ映画は?
何歳になっても『となりのトトロ』。
可愛らしいキャラ、子供の無邪気さ、楽しい音楽。
トトロのお腹の上で昼寝をしたいです。


質問6:今まで観た映画の中で一番嫌いなアニメ映画は?
今のところ、特になし。

質問7:好きなジャンルを3つ挙げるとしたら?
感動モノ、恋愛モノ、アクション

質問8:嫌いなジャンルを3つ挙げるとしたら?
ホラー、懲りすぎたSF、アメリカンジョーク系

質問9:一番好きな役者は誰?
ニコラス・ケージ。
髪はちょっとアレだけど…、目がかっこ良い!


最後の質問:一番嫌いな役者は誰?
役者気取りしている芸人と、
声優気取りしている芸能人……。



てなわけで、いかがだったでしょうか?
このバトンはどうぞご自由にお使い下さい。

次回の「好き嫌いバトン」も、乞うご期待!

↓今日は何位かな?↓


ぽっぷ監督の夢映画『友人の結婚式』★★★☆☆ 

ぽっぷ監督の夢映画です。

▼夢映画の内容
大切な友人の結婚式。喜びに満ちているその雰囲気に飲み込まれ、俺は酒に酔っていった……。出席者のほとんどが、新郎新婦に花束を渡す準備をしているその時、俺はお絵描きに集中していて下ばかりを見ていたので気付かず、結局、友人に花束を渡す事が出来なかった。しかし、酔っているのは俺だけでは無かった。名前も知らぬ可愛げな女の子も酔っていて、なんだか知らないが俺に馴れ馴れしく接してきた。普通に話が弾んできて、だんだん仲良くなって楽しく話していたら、夢から覚めた……。

▼「ぐっちゃんの夢占い」による「運勢」鑑定
総合 ★★☆☆☆
恋愛 ★★★★☆
金銭 ★☆☆☆☆
健康 ★★★★★
友情 ★☆☆☆☆
仕事 ★★★☆☆

▼「ぐっちゃんの夢占い」による「夢からのメッセージ」
あなたの夢は、あなたがつまらない事にこだわってしまってつまずいてしまう事を暗示しています。一人でやり遂げようとすると、必ず行き詰まります。意地を張らずに他人に意見を求めるようにしてください。そうすると、新たな道が開けるはずです。

▼夢映画の感想
酒に酔うと、良い事も有れば悪い事も有る。
楽しい時に呑めば大いに楽しくなり、
悲しい時に呑めば深く悲しくなる。

幻想なのか現実なのか区別が付かなくなる。
それはまるで夢と実生活のような…、
まるでインターネットとリアルのような世界……。

というわけで、『友人の結婚式』は★★★☆☆。

どの世界も、意識が有る限り俺なのだろう。
酒に酔う事無く、色んな助言を聞いて判断して、
正しい道を選択出来ればいいなぁと思った。

※この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
空想上のフィクションでもあります。

▼関連リンク
第1回ぽっぷ監督の夢映画『服のプレゼント
第2回ぽっぷ監督の夢映画『
第3回ぽっぷ監督の夢映画『蜥蜴(トカゲ)
第4回ぽっぷ監督の夢映画『蜘蛛男

『嫌われ松子の一生』(2006)★★☆☆☆ 

『嫌われ松子の一生』(2006)を観た。

中島哲也監督作品。
主な出演は、中谷美紀、瑛太、伊勢谷友介、香川照之、
市川実日子、柴咲コウ、ゴリ(ガレッジセール)、
竹山隆範(カンニング)、劇団ひとり、片平なぎさ、
光GENJI、他。

暴力を受け、殺人まで犯してしまった、不幸な女性の話。

面白くしたいのか、感動的にしたいのか?
さっぱり分からない作品だった。

ミュージカル風に仕上がっている。
映像と音楽もメルヘンチック。

中谷美紀扮する川尻松子が
父の笑顔を見たい為に始めた「変な顔」が楽しく、
7歳の松子を演じている子役が『たらこ・たらこ、たらこ』の
CMからCDまで出した「キグルミ」に似ていて
とっても可愛らしかった。

だけど、理由なき無駄な暴力が多すぎる。
観ていて痛々しいほどの暴力と殺人。
それらが松子の一生を語る上で
欠かせない一部だったのだろうと思うけれど、
はっきり言って「笑えない」ダークな部分だった。

お笑い芸人たちが役者気取りになっているのも何か……。
劇団ひとりめ、オイシイところを持っていきやがってw

中谷美紀と鼻から上がソックリで同じ事務所に所属の
柴咲コウが、ちょい役で出演してる事にも苦笑……。

というわけで、『嫌われ松子の一生』は★★☆☆☆。
不幸を不運と思わず、他人の幸せの為に何をする……。
この映画を観て、そう思えた事は良かった。


↓作品の詳しい解説などはコチラ!


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『LIMIT OF LOVE 海猿』(2005)★★★★☆ 

『LIMIT OF LOVE 海猿』(2005)を観た。
羽住英一郎監督作品。
出演は、伊藤英明、加藤あい、佐藤隆太、大塚寧々、他。

やべーーーー。
漫画『海猿』、NHKドラマ『海猿』(2002)、
映画『海猿 ウミザル』(2004)、
フジテレビの『海猿 UMIZARU EVOLUTION』(2005)、
どれも全然観てないwwwww

でも、この1本だけで充分楽しめた。
ピンチが結構沢山あってドキドキワクワクした。
伊藤英明の勇敢さと加藤あいの驚嘆さのギャップと、
タイミングの良い場面で流れる音楽に圧倒された。

ただ、緊迫感に欠けている気がした……。
たったの1秒が凄く大事な場面なのに
のんきに冗談を言い合ったり、
のんきにプロポーズしたりして、
映画だなぁと現実に戻ってしまったのが残念。

というわけで、『LIMIT OF LOVE 海猿』は★★★★☆。
ヘリコプターの風で加藤あいの髪がたなびくシーンが好きw


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ぽっぷ監督の夢映画『蜘蛛男』★★★★☆ 

ぽっぷ監督の夢映画です。

夢って不思議なもんで、
観たくない時にも観てしまいますねw
奇妙な夢を観て、変な時間に起きてしましました……。

▼夢映画の内容
俺は蜘蛛男。ビルからビルへと渡り歩く事が出来る男。けれど、まだ自分を能力を信じきっていないし、手から糸も出ない。そんな俺の仕事は、街で一人しか居ない地味な荷物運び。街のビルは、なぜか知らないけれど、どんなに高い建物にも入り口のドアが道路側。一歩飛び出せば落ちてしまう造りになっている。ある日、7階に住んでいるおばちゃんが荷物運びの仕事を依頼してきた。ドアの外側にはたった約10センチの踏み場。集中しながら仕事を淡々とこなしていった。が、ふつした瞬間に踏み外し、落下……。近くの屋根に転がり込み、なんとか生き延びた。

▼「ぐっちゃんの夢占い」による「運勢」鑑定
総合 ★★☆☆☆
恋愛 ★★★☆☆
金銭 ★☆☆☆☆
健康 ★★★☆☆
友情 ★★★☆☆
仕事 ★★★★★

▼「ぐっちゃんの夢占い」による「夢からのメッセージ」
あなたの夢は、あなたを縛り、傷つける女性がいることを暗示しています。言葉巧みにあなたに近づいて、騙そうとする人が身近に存在しています。おいしい話が降ってわいてきたら、まず疑ってください。自分の身は自分で守りましょう。

▼夢映画の感想
とにかく映画のような面白い夢映画だった。
先が読めないし、設定にもウケル。

俺が観た夢映画のタイトルは、
区別する為に『スパイダーマン』としていないけれど、
ぶっちゃけそのまんまだと思うw

昨日見た夢の鑑定と比較すると、
金銭が4、健康が2下がり、
恋愛が1、友情が2、仕事が4上がった。

昨日までの金銭と健康は、
1日のうちにあっという間に消えていったということか?!w

夢からのメッセージもちょっと怖い……。
でも、「身近に居る敵」が見えてきたような気がするwww
断定は出来ないけれどw

というわけで、
『蜘蛛男』は結構面白かったので★★★★☆。

早く次の夢映画を観たいです。

※この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
空想上のフィクションでもあります。

▼関連リンク
第1回ぽっぷ監督の夢映画『服のプレゼント
第2回ぽっぷ監督の夢映画『
第3回ぽっぷ監督の夢映画『蜥蜴(トカゲ)

ぽっぷ監督の夢映画『蜥蜴(トカゲ)』★★★☆☆ 

ぽっぷ監督の夢映画です。

初夢を観ていたに違いない。
夢を観ていないはずはない。
しかし、1月1日の朝にも、2日の朝にも夢の記憶が無く、
3日の朝も、4日の朝も清々しく起床した。

5日、やっと忘れることの出来ない夢を観た。

1月1日の夜から2日の朝までに跨って観た夢を
「初夢」と呼ぶ、とかどうとかどうでも良い。

今日の朝に観た夢が俺にとって、2007年の初夢だ。

▼夢映画の内容
俺は、猫とフェレットと彼女と同居中。猫は部屋の中で放し飼い、フェレットはケージの中で飼っていた。ある日、彼女が蜥蜴(トカゲ)を捕ってきた。そして、フェレットと同じケージの中で飼うと言い始めた。俺は猛反対。フェレットが可哀相だ。しかし、彼女も一歩も譲らず。俺たちの意見は長い間、平行線。結局、俺たちは小さな意見の不一致で別れた。数年後の真夜中、教会で泣きながら何かを祈っている元彼女を見かける。様子から伺うと、どうやらフェレットが他界したそうだ。彼女とは何も話すことなく、俺はその場から立ち去った。

▼「ぐっちゃんの夢占い」による「運勢」鑑定
総合 ★★☆☆☆
恋愛 ★☆☆☆☆
金銭 ★★★★★
健康 ★★★★★
友情 ★☆☆☆☆
仕事 ★☆☆☆☆

▼「ぐっちゃんの夢占い」による「夢からのメッセージ」
あなたの夢は、そばに敵がいる事の知らせです。今のこの時期を頑張っておかないと、先々苦しい状況になってしまいます。ライバルの出現も考えられますがしっかりと状況を見極めることが肝心です。長期的な計画を立てるようにしましょう。今は行動あるのみです。

▼夢映画の感想
金銭と健康が最高なので、2007年は良い年になる?!
お金は大事だし、健康はプレイスレスだ。
しかし、恋愛、友情、仕事が最低……。
そして、敵もしくはライバル出現の可能性。

ライバルは大歓迎。
俺も成長出来るだろう。
敵がどこかに居る事も全然構わない。
けれど、「そば」に居るってのが気になる。
もしかして俺の心の中に居るのか?!

というわけで、『蜥蜴(トカゲ)』は★★★☆☆。
良いのか悪いのかどっちとも取れないので普通に。
ただただ、見えない敵に負けぬよう、計画→行動だ!

※この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
空想上のフィクションでもあります。

▼関連リンク
第1回ぽっぷ監督の夢映画『服のプレゼント
第2回ぽっぷ監督の夢映画『

新年明けましておめでとうございます 

新年明けましておめでとうございます。
昨年度は大変お世話になりました。
今年も宜しくお願い致します。

ぽっぷ
元旦
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