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ぽっぷ監督の夢映画: 『ペリカン警官』(2008)★★★★☆(75点/100点) 

■pはようございます。
映画ブログ『ポップコーンを食べながら』管理人の
「ぽっぷ」ことポップコーン太郎です。

■2008年1月28日(月)の朝に観た“夢映画”を
ここに一つのメモとして更新します。

■長いかも知れないです。

▼ぽっぷの夢映画: 『ペリカン警官』(2008年1月28日(月))

公園の傍。
壁に巻き付いている草を
手ではなく足で剥がす俺。
草は取れていくが、
靴の裏の汚れで影が黒くにじむ。

公園の隣は警察署だった。
警官がぞろぞろとコチラへ向かって来る。
何が様子が変だ。
目線は俺の向こう側。
振り返ってみると、
一人の40代ぐらいの男が
小型銃を構えている。
警官も集まってきて、
ある警官はその男に銃を向けている。

俺は動いたら撃たれると思いつつも、
近くの電信柱の裏へ隠れようとする。
男が銃口を開いた。
火花を散らして
小さなダイナマイトのような物が出てきた。
真っ直ぐ飛んで地面に落ちた。

そこにピリカン警官が飛び、
それを大きな口でくわえ、
口の中へ入れて遠くへ運ぼうとする。

背中には小さなウサギが乗っている。
競馬のジョッキーのように
ペリカンを操っている。

ダイナマイトが大爆発。
音が響く。
間一髪で皆無事だった。
ペリカン警官以外は……。
口の中で爆発させたらしい。

気絶している。
重症。
ウサギが「お_い!」と叫びながら、
バンバン背中を叩きながら、
ペリカン警官を起こそうとしている。
が、起きない。

公園の壁の上に座っていた俺の周りに、
数名の男の仲間が集まってきた。

仲間同士で、
「俺は○○製の銃を持ってる」だの、
やたらと自慢話をしているが嫌味は無い。

すると、
ぽっちゃりしているけど陽気で
笑顔の素敵な20代前半の女性が、
引越しの手伝いで人手が必要だと言う。
俺は承諾し、付いて行く。

家の中に入ると結構大勢の人が居る。
こっちの部屋、あっちの部屋、20名ぐらい居るだろうか。
ぽっちゃりお姉さんが
「ここは養護学校よ」と教えてくれる。

机の上にある紙に目をやると、
上手なアニメが描かれていた。

生徒の誰かが描いたのだろうか?
「上手い!」と思った。
感動した。

サインの名前は「ふじい こじろう」。
アニメの横顔の特徴から、
サザンオールスターズの桑田圭介が
描かれているのだとすぐ分かる。
帽子は真四角で臼のよう。
上にはお米が見える。

夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★★★★☆(75点/100点)

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

二つの大きな話が
どこかでリンクしたっぽいです。

銃が出てきて怖かったけれど、
予想すら出来ない程の大胆な展開で
面白かったw

▼夢関連?


▼関連記事: カテゴリー『ぽっぷ監督の夢映画』
 ■http://popcornangelo.blog35.fc2.com/blog-category-30.html

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(c) 2008 映画ブログ『ポップコーンを食べながら』 All rights reserved.
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『アジアンタムブルー』(2006)★★☆☆☆(40点/100点) 

■こーん。
 映画ブログ『ポップコーンを食べながら』管理人の
 「ぽっぷ」ことポップコーン太郎です。

▼『アジアンタムブルー』(2006)を観ました。


▼個人的な評価は★★☆☆☆(40点/100点)。

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

全体的にテンポが遅いのに、
その割、話が突然飛んだりして、
映画の世界に入り込むことが出来ませんでした。

コンビニで再会した後、
いきなり付き合い始めて同棲のシーンとなる事に、
「?」しか頭に浮かびませんでした。

“写真、病気で他界、想い出の場所”という点で、
『ただ、君を愛してる』(2006)や
『恋愛寫眞 - Collage of Our Life -』(2003)と
設定が似ているなぁと思いました。

しかし、
『アジアンタムブルー』の作品での
写真の存在はあまり大きくなく、
痩せ細っていくわけでもなく、
フランスのNice(ニース)での景色にも“特別感”を
感じる事は出来ませんでした。

「無敵のアジアンタム」というセリフに
もう少し内容が近ければなぁと思いました。

単に個人的に好みではなかったと
いう事になるのかも知れません。

別の機会に、違う気分で観られる日が来れば、
また違った評価になる事でしょう。

▼関連記事
『ただ、君を愛してる』(2006)★★★★★(100点/100点)
http://popcornangelo.blog35.fc2.com/blog-entry-194.html

『恋愛寫眞 - Collage of Our Life -』(2003)★★★★☆
http://popcornangelo.blog35.fc2.com/blog-entry-67.html

▼印象に残ったセリフ
「なんでそんなに冷静で居られるんだ?」
「それはね、リュウちゃんが冷静じゃないから。
それと、私、もう、一人じゃないから。」

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◆百聞は一“観”に如かず。
(=100回聞くより、1回観る方がよく分かる。)

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ぽっぷ監督の夢映画: 『片付け』(2008)★★★☆☆(55点/100点) 

■pはようございます。
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■1月27日の朝に観た“夢映画”を
ここに一つのメモとして更新します。

▼ぽっぷ監督の夢映画: 『片付け』(2008年1月27日)

実家。
2階建て。
6部屋のうち2部屋に20代女性のルームメイト。
2階の部屋を借りていた一人のルームメイトが出る。
1階の部屋を借りていたルームメイトが2階へ移る。
1階の部屋を僕ら家族が倉庫として使い出す。
物が散乱する。

数週間後、2階を借りていた女性が戻ってくる。
2階の部屋はもう使えないので
その荒れた1階の部屋を使いたいと言い出す。
既に荷物を少しずつ持ってくる。

僕らは自分たちの荷物を片付け出すが、
時間が掛かりそう。

僕は明日から2泊3日の修学旅行。
今日中にその部屋にある物を
片付ける時間は無い。

「帰ってきたから片付けるね。
それまで絶対俺の物を捨てないで。
袋にまとめて入れておいてね。」と
その女性に伝えておく。

そろそろ外出の時間。
いろいろと準備をして、髪形が決まらない。
急に坊主頭にしたくなる。
時間が無い。

夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★★★☆☆(55点/100点)

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

空いている部屋を貸して暮らす
“未来”の話のようで、
修学旅行の予定があるなど
“過去”の話のようでもあり、
不思議な感じがしました。

片付けに時間が掛かる事は
“現在”の事を暗示しているのでしょうか?

▼夢関連?


▼関連記事: カテゴリー『ぽっぷ監督の夢映画』
 ■http://popcornangelo.blog35.fc2.com/blog-category-30.html

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ぽっぷ監督の夢映画: 『居候』(2008)★☆☆☆☆(30点/100点)  

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■1月24日の朝に観た“夢映画”を
ここに一つのメモとして更新します。

▼ぽっぷの夢映画: 『居候』(2008年1月24日)

上品なレストラン。
横長のテーブルで食事。

男性は4人。
A川くん、B本くん、C田くん、俺。

女性は2人。
顔は知っているが名前を思い出せない。
たぶんD山さんとE村さん。

A川くんの自転車を直す。
B本くんと直す。
タイヤを付ける。
タイヤに空気を入れる。
時間がかかる。
30分以上かかる。

食事後に車で待っているC田くんに
「先に帰って良いよ」と伝えに行く。

自転車の修理が終わり、
C田くんの家に戻る。
どうやら俺はC田くんの家に居候しているらしい。

ドアノブに伝言の紙があった。
母から「メールを送った」との事。

「メールをチェックすれば分かるし、
ドアノブにそんな伝言残すぐらいなら
その伝言に伝えたい事を書けよ」と
心の中で思う。

PCを起動させる。
すると突然、お絵描きソフトが起動し、
D山さんが描いた
3Dアニメーションの絵が飛び出してくる。

凄く上手だった。

夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★☆☆☆☆(30点/100点)

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

本当に意味不明な“夢映画”でした。
話の流れがさっぱり理解できませんした。
たぶん数十分の出来事だったのだろうけど、
景色が突然変わったりしたので
随分と長い夢映画を観たように感じました。

長いように感じたせいで疲れを感じ、
また、長い割りに内容が薄いので
あまり好きな種類の夢映画ではなかったです。

▼夢関連?


▼関連記事: カテゴリー『ぽっぷ監督の夢映画』
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ぽっぷ監督の夢映画: 『別れた彼女』(2008)★★☆☆☆(50点/100点) 

■pはようございます。
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■1月17日の朝に観た“夢映画”を
ここに一つのメモとして更新します。

▼ぽっぷの夢映画: 『別れた彼女』(2008年1月17日)

夜。
寮に住んでいた仲間。
集団で引越。
学校からの距離はあまり変わらない。

古びたアパート。
3階ぐらいの高さ。
それぞれのベランダが繋がっていて、
自由に行き来が出来る。

歩いていると
ちょっと斜めになっていて、
少々揺れるのを感じる。

下の駐車場などの探検。
坂が激しい。
真っ直ぐの道路ではない。

みんなも下へ来た。
街の探検。

Y子が泣いている。
何故かは知らない。
Sちゃんたち女性陣が慰めている。

男性陣は商店街へ。
アイス屋さん、ラーメン屋さん、
定食屋さん、カラオケなどが立ち並ぶ。

歌が上手ければ250円らしい。
「安い」と言いながらも素通り。

ふと足音に気付いたら
すぐ後ろにY子が付いて来る。

ボーイッシュな髪型。
頭をなでなでする。
「ボーイッシュになったなぁ。
俺のいとこに似てるよw」。

「E太郎くんが付いて行けって言った」
とY子がポツリ言う。

仲の良さそうな雰囲気が
仲間にも伝わっているようだ。

別れた彼女なのに……。

夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★★☆☆☆(50点/100点)

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

その彼女とはもう何年も連絡を取っていない。
今頃どこで何をしているのかさえ知らない。
別に知りたいとも思わない。
だけど、なぜ俺の夢映画に出演したのだろう?

▼夢関連?


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『ただ、君を愛してる』(2006)★★★★★(100点/100点) 

■こーん。
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▼『ただ、君を愛してる』(2006)を観ました。


▼個人的な評価は★★★★★(100点/100点)。

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

100点。
最高。

胸が温かくなりました。
心の底から笑うシーンもありました。
こんな無邪気な女の子が居たら、好きかも。
最後は涙と鼻水が止まりませんでした。
悲しくて、切なくて、可愛くて、愛しくて。

宮あおいの可愛さと美しさ、
洗練されたセリフ一つ一つの意味、
美しい風景と心の篭った写真、
映画の内容と共通部分の多い歌詞の曲、
どれもこれも最高でした。

原作者の市川拓司氏、
監督の新城毅彦氏、
脚本の坂東賢治氏のセンスが好きになりました。

別ヴァージョンの『恋愛寫眞』の映画を以前に観た事があり、
意外な結末で「怖かった」のを覚えているけれど、
こちらの作品はど真ん中に話の内容の芯が
ぶれることなくずっとあり、終わり方も最高だった。

何度でも観たい永久保存版の作品の一つになりました。

▼好きなセリフ
「わたし、わたしに生まれてきて良かった。
他の誰でもない、わたしに生まれてきて良かった。」

▼関連記事
『恋愛寫眞 - Collage of Our Life -』(2003)★★★★☆
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◆百聞は一“観”に如かず。
(=100回聞くより、1回観る方がよく分かる。)

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『憑神』(つきがみ)(2007)★★★☆☆(68点/100点) 

■こーん。
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▼『憑神』(つきがみ)(2007)を観ました。


▼個人的な評価は★★★☆☆(68点/100点)。

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

 面白かったです。

 貧乏神、厄病神、死神が
 “別の人”に災いをもたらすという点が面白かったです。

 また、徳川慶喜の顔が誰かにソックリという設定には
 「おおお、なるほどね!」って思いました。

 意外にも、エンドロールも面白かったです。
 楽しみながら名前を見ました。
 米米クラブの音楽も合っていましたね。

 西田敏行と森迫永依の演技も良かったです。

 ただ、ラストがもっと工夫されていたら
 もっと良い作品になったかも知れません。

 「命を粗末に扱うな」と言っていたのに何故?
 飛行機が飛ぶシーンは無くても良かったのでは?
 少し残念でした。

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ぽっぷ監督の夢映画: 『凸凹』(2008)★★★☆☆(60点/100点) 

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■1月16日の朝に観た“夢映画”を
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▼ぽっぷの夢映画: 『凸凹』(2008年1月16日)

 草原。
 乾いた土。
 凸凹に茂る強い草。
 犬の散歩。

 壊れかけの木造の小屋。
 走り回る犬を見つめる。

 下り坂。
 自転車。
 爽快な風。

 凸凹に茂る強い草が邪魔。
 避けて運転するのも楽しい。

 友達の家の玄関。
 自転車を止める。
 靴を脱ぐ。

 階段を上がる前にトイレへ。
 トイレのドアを開ける直前。

 夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★★★☆☆(60点/100点)

 砂漠のようで草原。
 平らのようで凸凹。
 下り坂のようで上る階段もある。
 
 つまらない事もなく、めちゃくちゃ面白いって訳でもなく、
 普通に変な夢でした。

▼関連記事: カテゴリー『ぽっぷ監督の夢映画』
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ぽっぷ監督の夢映画: 『筋肉男のパンチ』★★☆☆☆(40点/100点)  

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■1月14日の朝に観た“夢映画”を
ここに一つのメモとして更新します。

▼ぽっぷの夢映画: 『筋肉男のパンチ』(2008年1月14日)

 美術のクラス。
 席はなぜか一番前の中央。
 先生の目の前。

 突然、廊下から2人の男が
 教室に入ってくる。

 一人は、細くて背の低い少年。
 もう一人は、筋肉モリモリの男。

 筋肉男が細い男のコメカミに銃を向けている。

 教室の廊下側に座っている生徒たちが
 悲鳴をあげて怯えている。

 先生の顔をふと見ると目が点になっている。

 筋肉男は細い男を席に座らせる。

 そして、突然、
 銃をズボンの後ろポケットに差し込み、
 生徒たちを一人一人立ち上がらせ、
 腹部に強烈なパンチを打つ。

 うなされて夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★★☆☆☆(40点/100点)

 どうしてこんな“夢映画”を観たのでしょう?
 さっぱり分かりません。
 「学校が舞台の夢が多いなー。」と思いました。
 暴力反対!
 銃社会反対!

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『舞妓 Haaaan!!!』(2007)★★★★★(92点/100点) 

■こーん。
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▼『舞妓 Haaaan!!!』(2007)を観ました。


▼個人的な評価は★★★★★(92点/100点)。

かなり面白かった。
大爆笑しました。

クドカンこと宮藤官九郎の
脚本が素晴らしい。

『真夜中の弥次さん喜多さん』(2005)の時は
話がぶっ飛びすぎてついていけませんでしたが、
今回は自分にとって丁度良いぶっ飛び方でした。

阿部サダヲさんの髪型や顔芸を見て、
マンガ『行け!稲中卓球部』を思い出しました。

もしかしてクドカンは
『稲中』を意識して脚本を書いたのでしょうか?

いつの日にか機会があれば
舞妓さんとお酒を飲みたいと思いました。

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