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ぽっぷ監督の夢映画: 『片付け』(2008)★★★☆☆(55点/100点) 

■pはようございます。
映画ブログ『ポップコーンを食べながら』管理人の
「ぽっぷ」ことポップコーン太郎です。

■1月27日の朝に観た“夢映画”を
ここに一つのメモとして更新します。

▼ぽっぷ監督の夢映画: 『片付け』(2008年1月27日)

実家。
2階建て。
6部屋のうち2部屋に20代女性のルームメイト。
2階の部屋を借りていた一人のルームメイトが出る。
1階の部屋を借りていたルームメイトが2階へ移る。
1階の部屋を僕ら家族が倉庫として使い出す。
物が散乱する。

数週間後、2階を借りていた女性が戻ってくる。
2階の部屋はもう使えないので
その荒れた1階の部屋を使いたいと言い出す。
既に荷物を少しずつ持ってくる。

僕らは自分たちの荷物を片付け出すが、
時間が掛かりそう。

僕は明日から2泊3日の修学旅行。
今日中にその部屋にある物を
片付ける時間は無い。

「帰ってきたから片付けるね。
それまで絶対俺の物を捨てないで。
袋にまとめて入れておいてね。」と
その女性に伝えておく。

そろそろ外出の時間。
いろいろと準備をして、髪形が決まらない。
急に坊主頭にしたくなる。
時間が無い。

夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★★★☆☆(55点/100点)

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

空いている部屋を貸して暮らす
“未来”の話のようで、
修学旅行の予定があるなど
“過去”の話のようでもあり、
不思議な感じがしました。

片付けに時間が掛かる事は
“現在”の事を暗示しているのでしょうか?

▼夢関連?


▼関連記事: カテゴリー『ぽっぷ監督の夢映画』
 ■http://popcornangelo.blog35.fc2.com/blog-category-30.html

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(c) 2008 映画ブログ『ポップコーンを食べながら』 All rights reserved.

ぽっぷ監督の夢映画: 『居候』(2008)★☆☆☆☆(30点/100点)  

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■1月24日の朝に観た“夢映画”を
ここに一つのメモとして更新します。

▼ぽっぷの夢映画: 『居候』(2008年1月24日)

上品なレストラン。
横長のテーブルで食事。

男性は4人。
A川くん、B本くん、C田くん、俺。

女性は2人。
顔は知っているが名前を思い出せない。
たぶんD山さんとE村さん。

A川くんの自転車を直す。
B本くんと直す。
タイヤを付ける。
タイヤに空気を入れる。
時間がかかる。
30分以上かかる。

食事後に車で待っているC田くんに
「先に帰って良いよ」と伝えに行く。

自転車の修理が終わり、
C田くんの家に戻る。
どうやら俺はC田くんの家に居候しているらしい。

ドアノブに伝言の紙があった。
母から「メールを送った」との事。

「メールをチェックすれば分かるし、
ドアノブにそんな伝言残すぐらいなら
その伝言に伝えたい事を書けよ」と
心の中で思う。

PCを起動させる。
すると突然、お絵描きソフトが起動し、
D山さんが描いた
3Dアニメーションの絵が飛び出してくる。

凄く上手だった。

夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★☆☆☆☆(30点/100点)

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

本当に意味不明な“夢映画”でした。
話の流れがさっぱり理解できませんした。
たぶん数十分の出来事だったのだろうけど、
景色が突然変わったりしたので
随分と長い夢映画を観たように感じました。

長いように感じたせいで疲れを感じ、
また、長い割りに内容が薄いので
あまり好きな種類の夢映画ではなかったです。

▼夢関連?


▼関連記事: カテゴリー『ぽっぷ監督の夢映画』
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ぽっぷ監督の夢映画: 『別れた彼女』(2008)★★☆☆☆(50点/100点) 

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■1月17日の朝に観た“夢映画”を
ここに一つのメモとして更新します。

▼ぽっぷの夢映画: 『別れた彼女』(2008年1月17日)

夜。
寮に住んでいた仲間。
集団で引越。
学校からの距離はあまり変わらない。

古びたアパート。
3階ぐらいの高さ。
それぞれのベランダが繋がっていて、
自由に行き来が出来る。

歩いていると
ちょっと斜めになっていて、
少々揺れるのを感じる。

下の駐車場などの探検。
坂が激しい。
真っ直ぐの道路ではない。

みんなも下へ来た。
街の探検。

Y子が泣いている。
何故かは知らない。
Sちゃんたち女性陣が慰めている。

男性陣は商店街へ。
アイス屋さん、ラーメン屋さん、
定食屋さん、カラオケなどが立ち並ぶ。

歌が上手ければ250円らしい。
「安い」と言いながらも素通り。

ふと足音に気付いたら
すぐ後ろにY子が付いて来る。

ボーイッシュな髪型。
頭をなでなでする。
「ボーイッシュになったなぁ。
俺のいとこに似てるよw」。

「E太郎くんが付いて行けって言った」
とY子がポツリ言う。

仲の良さそうな雰囲気が
仲間にも伝わっているようだ。

別れた彼女なのに……。

夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★★☆☆☆(50点/100点)

 “個人的な評価の基準”は以下の通りです。
  ★★★★★=91点~100点(素晴らしい作品でした!)
  ★★★★☆=71点~90点 (良い作品でした!)
  ★★★☆☆=51点~70点 (まあまあでした。)
  ★★☆☆☆=31点~50点 (ちょっと不満でした。)
  ★☆☆☆☆=11点~30点 (退屈でした。)
  ☆☆☆☆☆=00点~10点 (かなり退屈でした。)

その彼女とはもう何年も連絡を取っていない。
今頃どこで何をしているのかさえ知らない。
別に知りたいとも思わない。
だけど、なぜ俺の夢映画に出演したのだろう?

▼夢関連?


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ぽっぷ監督の夢映画: 『凸凹』(2008)★★★☆☆(60点/100点) 

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▼ぽっぷの夢映画: 『凸凹』(2008年1月16日)

 草原。
 乾いた土。
 凸凹に茂る強い草。
 犬の散歩。

 壊れかけの木造の小屋。
 走り回る犬を見つめる。

 下り坂。
 自転車。
 爽快な風。

 凸凹に茂る強い草が邪魔。
 避けて運転するのも楽しい。

 友達の家の玄関。
 自転車を止める。
 靴を脱ぐ。

 階段を上がる前にトイレへ。
 トイレのドアを開ける直前。

 夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★★★☆☆(60点/100点)

 砂漠のようで草原。
 平らのようで凸凹。
 下り坂のようで上る階段もある。
 
 つまらない事もなく、めちゃくちゃ面白いって訳でもなく、
 普通に変な夢でした。

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(c) 2007 映画ブログ『ポップコーンを食べながら』 All rights reserved.
 

ぽっぷ監督の夢映画: 『筋肉男のパンチ』★★☆☆☆(40点/100点)  

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■1月14日の朝に観た“夢映画”を
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▼ぽっぷの夢映画: 『筋肉男のパンチ』(2008年1月14日)

 美術のクラス。
 席はなぜか一番前の中央。
 先生の目の前。

 突然、廊下から2人の男が
 教室に入ってくる。

 一人は、細くて背の低い少年。
 もう一人は、筋肉モリモリの男。

 筋肉男が細い男のコメカミに銃を向けている。

 教室の廊下側に座っている生徒たちが
 悲鳴をあげて怯えている。

 先生の顔をふと見ると目が点になっている。

 筋肉男は細い男を席に座らせる。

 そして、突然、
 銃をズボンの後ろポケットに差し込み、
 生徒たちを一人一人立ち上がらせ、
 腹部に強烈なパンチを打つ。

 うなされて夢から覚める。

 ※注意:
  この話は夢を忠実に再現したノンフィクションであり、
  空想上のフィクションでもあります。

▼個人的な評価は★★☆☆☆(40点/100点)

 どうしてこんな“夢映画”を観たのでしょう?
 さっぱり分かりません。
 「学校が舞台の夢が多いなー。」と思いました。
 暴力反対!
 銃社会反対!

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