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北野監督、たけしが●●の立場で映画6月公開! 

ぽっぷ芸能ニュースの時間です。

北野武監督の13作目の映画
『監督・ばんざい!』が完成し、
6月に公開することが決まったそうです!

面白い点は、主人公が「映画監督」という立場という事。
モデルは明らかに北野武自身だと思います。
映画監督の苦悩を、
北野武監督がどのように表現しているのか楽しみです。

また、「コメディアン」としての要素も
映画に取り入れていてギャグ満載だとか。
「ひょうきん族」や「ジョッキー」のような笑いなのか、
それとも「TVタックル」のような笑いなのか、
またはもっと違った分野の笑いなのか、
非常に楽しみでもあります。

著書『やっぱり私は嫌われる』の中で、
「映画『HANABI』で金獅子賞を獲っちゃったけど、
おいらの原点はやっぱりお笑いなんだよね」
みたいな事を述べていたことを思い出すなぁ。

というわけで、
『監督・ばんざい!』への期待度は★★★★★。

ダウンタウン松本との映画監督対決も楽しみですね!

▼参考リンク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070207-00000054-nks-movi

↓今日は何位かな?↓


『ダ・ヴィンチ・コード』の●●が決定! 

ぽっぷ芸能ニュースの時間です。

映画『ダ・ヴィンチ・コード』の続編が決定!

といっても……、おそらく
『ダ・ヴィンチ・コード 2』と言う事では無いみたいです。

原作者のダン・ブラウン氏が
『ダ・ヴィンチ・コード』以前に発表した
『天使と悪魔』という作品をモデルに、
“続編”の映画が製作されるとのこと。

映画『ダ・ヴィンチ・コード』同様、“続編”でも
ロン・ハワード監督が指揮を執り、
トム・ハンクスが主演することは決定したようです。

というわけで、『ダ・ヴィンチ・コード』の“続編”決定!
世界的ヒットとなるかが楽しみですね。

▼参考リンク
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20070201-00000090-sph-ent

↓ダン・ブラウン氏の小説の「詳しい解説」などはコチラ!


↓今日は何位かな?↓


最近の邦画は確かに●●だと思います! 

ぽっぷ芸能ニュースの時間です。

日本映画製作者連盟(映連)の発表によると、
2006年の邦画のシェアが洋画を上回ったそうですね。

最近の邦画は、確かに面白いと思います!

ハリウッド映画のようなド派手さは無くても
「日本人の心に響く」感動作品が増えていると思います!

映連の発表でランキングインした邦画の中での
ぽっぷのお気に入りは、
LIMIT OF LOVE/海猿』、
THE 有頂天ホテル』、
男たちの大和/YAMATO』、
映画ドラえもん/のび太の恐竜2006』。
(※参考記事では、間違って「2007」になっているw)

逆に、洋画では期待は大きかった分、
ガッカリした作品が多かったと思います……。

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』と、
ダ・ヴィンチ・コード』は、
作品自体はそれなりに楽しんたが最高得点ではない……。
ワールド・トレード・センター』では
かなりガッカリさせられました……。

というわけで、「邦画>洋画」に益々期待!
もっともっと邦画を観ていきたいなぁ。

▼参考リンク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070130-00000010-eiga-movi

↓今日は何位かな?↓


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